Kenさん

たった1ヶ月で、”ないないない”から”あるあるある”の世界へ



【もやもや探検コーチ養成すくーる感想】

るん:では、今日は、もやもや探検コーチ養成すくーるの

kenさんにお話を聞きます。よろしくお願いします。

 

 

ken:よろしくお願いします。

 

 

るん:では、まずはじめに、

「もやもや探検コーチ養成すくーる」に

入ろうと思ったのはなんでか教えてください。

 

 

 

ken:きっかけとしては、

当時、自分の生活だとか現状に、

今もそうなんですけど、

会社員として週5働いて、

 

週末遊んで、休んでの繰り返しっていうのに

違和感を持ってて。

 

「もうずっとこのまんま死ぬまでこれの繰り返しなのかな」

っていうので地味なもやもやが続いてて。

 

それで、絶対違うなと思って。

 

 

「なんか新しいことをしたいな」とか、

「変えたい」なっていう地味なもやもやが続いてたんですけど、

そんなときにすくーるの卒業生のまさるさんっていう方がいらっしゃって。

 

 

その方が、「もやもや探検すくーる」の卒業生っていうことを

知って興味を持って。

 

当時、何かが変わるかもだとか、

ちょっと興味があったから、思い切って入りました。

 

 

 

るん:ありがとうございます。

今も話してくれましたけど、

すくーるに入る前の心の状態ってのは

どういう感じだったのか教えてもらえますか?

 

 

 

ken:嫌なことが起きたら、

ほんとに、周りに当たったり、

愚痴をいっぱい言って。

 

いいことがあったら、「やった!」みたいな。

普通のそんな生活に、ずっと地味なもやもや、

「なんか違う」みたいな心の状態でした。

 

 

 

るん:実際、「もやもや探検コーチ養成すくーる」に入ってみて、

心の状態はどういうふうに変わりましたか?

 

 

 

ken::その当時思ってた

自分のなかの問題だとかっていうのが、

問題じゃなくなっちゃいました。

 

 

 

るん:例えば?

 

 

 

ken:例えば、職場の環境も、

自分が変わったのか周りが変わったのか分からないですけど、

居心地がすごい悪かったんですけど、

 

それも居心地が今は、

すごく、前に比べるとだいぶいいですし。

 

お金がないだとか、会える友達が少ないとか、

やりたいことができない、

 

「ないないない」っていう気持ちだったんですけど、

すくーる入ってからは、それが全部、真逆になっちゃいました。

 

 

 

るん:すごい。

 

 

 

ken::「あるある」、そうですよね。

「何も問題はないな」みたいな。

 

もちろん、たまにちょっと、

ふとしたやつはあるんですけど、

 

あまりそこに振り回されなくはなりました。

 

 

 

るん:素晴らしいですね。

今、kenさん、すくーるに入って何カ月目ぐらいですか?

 

 

 

ken:2~3カ月目ぐらいですかね。

 

 

るん:その変化を感じたのって、どのぐらいの時期が特に?

 

 

ken:一番最初、大きい変化だなって思ったのって、

1カ月ぐらいですかね。

 

1カ月ぐらいで、

さっき言った、「ないない」っていう世界から、

「全部あるんだ」とか、

 

「何も問題なかったんだな」っていう

気持ちの変化が起こったのが、大体、1カ月で。

 

 

 

るん:なるほどですね。

kenさんは今、グループコーチングのコースを

受けてくれていて、

 

私のグループコーチングと、

あと、担当の男性のコーチがついてくれてるんですけど、

 

 

個別のコーチングとグループコーチングの違いとか、

良さとか、もしあれば、ぜひ。

 

 

 

ken:グループコーチングは、

自分がコーチをやるうえで、

ほかの方のもやもやって、

なかなか聞く機会ってないんですよね。

 

それで、いろんな年代の方だとかがいらっしゃるので、

環境も全員違いますし。

 

そういった意味では、

「自分とは全く違う方々のもやもやってなんだろう」って

気になる部分でもあるので、

 

そういったもやもやを聞けるっていう点が

グループコーチングではいいのと、

 

 

それに対して、

るんさんが、どういった対応だとかをされるのかなっていうのも、

僕のなかでは興味があるので、それは参考になる部分です。

 

 

るん:kenさんはグループコーチングコースなので、

るんPRODUCTION所属のもやもや探検コーチと

1対1でコーチングもやっているんですけど、

 

その感想をもしよかったら聞かせてください。

 

 

 

ken:やっぱり、自分のことに集中ができるっていう点ですかね。

すごく掘り下げることができるので、

そういった意味では、

集中的に、自分に集中してもやもやを発見できるところがいいところかなと思います。

 

 

 

るん:ありがとうございます。

では、、今、もやもや探検コーチングを受ける側と、

あとは、する側もコーチとしてデビューされてますけど、

実際、コーチとして、お仕事としてやってみてどうですか?

 

 

 

ken:僕も、自分がもやもや探検をすることによって変化してきたので、

ほかの方のもやもやも、すごい気になるようになってきて。

 

そこに対して、自分だったら、

どういう言葉を掛けてあげられるかな?とかっていうのを

考えたりするのが、僕は楽しいと思っているので、

そこに関してはすごく楽しいですし、

 

あとは、その方のもやもやっていうところを掘り下げていくと、

すごく自分と重なるところだとか、

 

その方へ掛けてあげる言葉っていうのは、

自分にも当てはまるなっていうところがあるので、

すごく自分のためにもなるし、

相手の方のためにもなってるなっていうのはすごい思いました。

 

 

 

るん:本当ですね。ありがとうございます。

じゃあ、もし、kenさんが、

「もやもや探検コーチング」を受けてなかったら、

どういう今を過ごしてたかなって想像できますか?

 

 

ken:今の現状に、

「嫌だな」とか、「なんか違うな」ってもやもやしながら、

やっぱり、ずっとそのままの生活をしていきながらも、

何か脱出できないかって、

またもやもやしながら、

ずっとそれが続いているんじゃないかと思います。

 

 

 

るん:じゃあ、今、もやもやしてて、

「もやもや探検コーチ養成すくーる」受けてみたいけどって

もやもやしてる人に何か、おすすめの言葉があればお願いします。

 

 

ken:受けてみたいって思っているのであれば、

素直に受けてみたらいいと思います。

 

死ぬまでのあいだに一度、

自分のためだけに、

自分の気持ちに正直になる期間っていうのを死ぬ前に一度、

一回くらい、作ってみてもいいんじゃないかなと思います。

 

 

るん:ありがとうございます。

じゃあ、最後に、kenさんのこれからの夢をぜひ教えてください。

 

 

 

ken:僕は、日韓のハーフなので、

韓国語もちょっと喋れます。

 

なので、日本で、もやもや探検コーチを今してるんですけど、

韓国に住みながらもやってみたいと思いますし、

 

あとは、常夏が好きなので、

常夏の島に行って、

そこでももやもや探検コーチとして、

1年のあいだにいろんなとこを住み分けて、

 

いろんな方のもやもやを解消していきたいなって思ってます。

 

 

 

るん:ぜひ叶えてください。ありがとうございます。

 

 

 

ken:ありがとうございます。

 


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